さて、Take−Mさんにハンダのやり直しをお願いしていたDMEが戻ってきました。




さっそくDMEを取り付けてみます。
と言っても、boven7号の車庫はマンションの立体駐車場。。。




他の車の出入りになってはいけないので時間帯を考えます。
また、作業は上の写真の様にボンネットが光を遮る構図になってしまうので
なんとも暗い中での作業です。


なので、DMEを固定する10mmのナット4つを締めて
カプラーをガチャン!とはめこんだら、フードのフタはそのままにして
とりあえず車庫からboven7号を出します。




このDME脱着の工程がねぇ。。スリリングなんですよ、この駐車場は!(~o~)




でもまぁ、なんとか無事に。。他の住人のジャマにならずに作業が出来て
クルマも動かせたので良かったです!(^^ゞ

さて、例の息継ぎですが。。
水温が温もるまでは、症状がほとんど出ません。
なので、いつもの埠頭までとりあえず移動します。




埠頭に着いたら、何気にコロッケを!(^^ゞ  ←いや、特に意味はありません。m(__)m




で。。。肝心の息継ぎは?と言うと。。。

。。。それが直ってないんです。(ーー;)
えぇえぇ、やっぱり出るんですよ。不整脈みたいに不規則に。。




もう少しこの息継ぎの症状に関して、深く考察する必要がありそうですが
ここまで来ると、次は考えられる部品を1つずつ消去法で交換して行くしか無さそうです。

とりあえず、DMEの箇所のフタをして。。。今日の作業を終わりにします。(~_~;)

    


なんだかなぁ〜!(~o~)
乗ってて楽しいと感じたのは、もう随分前の気がしてきました。
少なくともここ1年半は、乗ってて楽しいと感じる時間がありませんでした。

おまけに、バッテリーがあがる原因もまだ特定出来てないので
毎回マイナス端子を外すために、後部座席にはボックスレンチを積んだままです。




なんだかなぁ〜!(~o~)

                              



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